安倍総理 閣僚席で持病「潰瘍性大腸炎」の薬を飲む

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1: エクスプロイダー(東日本)@\(^o^)/ 投稿日:2016/01/28(木) 06:41:23.71 ID:F1Cq4J9P0.n

1月12日、予算委員会に臨む安倍晋三総理(61)が、閣僚席で3錠の薬を飲む様子が目撃された。薬の名は「アサコール」。
第1次政権がわずか1年で幕を閉じる引き金となった総理の持病「潰瘍性大腸炎」の処方薬で、“3錠”の服用量は、
病状が活動期であることを意味していた。

順天堂大学の佐藤信紘名誉教授(消化器内科)が補足する。

「寛解期は身体の状態が正常で、日常生活で問題が生じることはありません。ところが、この寛解期と、腹痛や下痢を伴う活動期が、
どのようなサイクルでやって来るかは極めて個人差が大きく、予測できない。1年間、寛解期が続いていたのに、突然、活動期が訪れたり、
20代で1度活動期がやって来たきりだったのに、50代になって再燃する場合も珍しくありません」

■野次もストレスの産物?
いずれにしても、潰瘍性大腸炎の症状が重くなると、かつて安倍総理が自ら認めたように、とても総理の任を全うできるものではない。
そして、既に紹介した通り、安倍総理のアサコール服用量は、活動期のそれを示しているのである。

そういえば、安倍総理は昨年、国会審議中の自身の野次が批判され、注意を受けたにも拘(かかわ)らず、
今月13日の衆議院予算委員会でも「パート主婦論争」の中で、

「(景気が良くなったからパートをしようという主婦は)いっぱいいるよ」

と、再び野次を飛ばしている。これも脳腸相関によってもたらされる、潰瘍性大腸炎が活動期であるがゆえの精神的ストレスの産物なのだろうか。
弥(いや)が上にも、我が国のトップの健康状態が気になるところなのである。

〈ひとたび潰瘍性大腸炎が悪化しますと、トイレに一日三十回も行かなければならないような状態に陥ります。とても総理の重責を果たすことは不可能〉
(「文藝春秋」2008年2月号)

http://news.ameba.jp/20160128-112/

引用元: ・ゲリノミクス再発キタ━(゚∀゚)━!!野次も健康状態悪化のせい?「安倍総理」 明らかに顔色が悪いとの声

2: フライングニールキック(茸)@\(^o^)/ 投稿日:2016/01/28(木) 06:41:48.56 ID:1nfj0Ji00.n
またセンテンススプリングか

3: ニーリフト(SB-iPhone)@\(^o^)/ 投稿日:2016/01/28(木) 06:54:05.45 ID:rS9bH2WW0.n
株価上げれば治るよ

4: ジャストフェイスロック(空)@\(^o^)/ 投稿日:2016/01/28(木) 09:03:41.82 ID:/AJ4idR10.n
体調崩すぐらい、死ぬ気でしっかりやれ。
見てるだけ政権時のデブは、食っちゃ寝で太る一方だったじゃん…

5: イス攻撃(北海道)@\(^o^)/ 投稿日:2016/01/28(木) 09:06:01.66 ID:93XbjqNK0.n
普通の胃腸薬だって3錠だわw

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