妊娠中にたばこを吸い続けた母親から生まれた赤ちゃん、100グラム以上体重少ない

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1: ◆qQDmM1OH5Q46 投稿日:2016/01/06(水)23:30:29 ID:gwr

 妊娠中にたばこを吸い続けた母親から生まれた赤ちゃんは、吸わない女性の子と比較して
出生時の体重が平均して100グラム以上少ないことが6日、環境省が公表した調査結果で分かった。
分析した山梨大によると、全国の9千人超の子供を対象としており、
これだけの大規模全国調査で妊婦の喫煙が出生体重に及ぼす影響を確認したのは国内で初めて。

妊娠中の喫煙は胎児への酸素や栄養の供給を減らし、成長を阻害するとされている。
山梨大の山県然太朗教授は「出生体重が少ないと将来的に肥満や心臓病のリスクが高まる。
妊娠に気づいたら、早く禁煙するほど子供への影響は小さくなる」と指摘している。

2011年に生まれた男女9369人のデータを解析。経済状況や母親の体重など、
関係が示唆される要因を調整した上で出生体重を推定した。

続き 日経新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG06H83_W6A100C1CR8000/

引用元: ・【医学】喫煙妊婦の子、100グラム以上体重少なく 環境省大規模調査 [H28/1/6]

2: 名無しさん@おーぷん 投稿日:2016/01/06(水)23:31:47 ID:hot
出産後、母体を通した喫煙が無くなるからキレやすくなったり太ったりするw

3: 名無しさん@おーぷん 投稿日:2016/01/06(水)23:32:37 ID:3sq
やまなしのやまがた先生

4: 名無しさん@おーぷん 投稿日:2016/01/06(水)23:34:02 ID:gsx
なるほど、デブの子は嫌だから、これもありだな。

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