瞑想無呼吸状態と、菜食の必要性

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引用元: ・瞑想について

332: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/16(月) 11:38:27.80 ID:SpE5DoRO0.n

<瞑想無呼吸状態と、菜食の必要性>
http://rurimaturi.exblog.jp/4914837
和漢薬研究所の栗原久博士によれば、ペリッツァーリ(マイヨールの弟子 アプネア世界記録保持者)は、
人体の各部分の酸素消費量を意識的にカットする方法を会得している可能性が
あるという。彼は日頃から、意図的に筋肉のつきやすい肉食を避けた食生活を
心がけ、日々のトレーニングでも必要以上の筋肉をつけないようにしているという。

また、競技を行う3日前からは、野菜やフルーツだけしか摂取しないように
しているという。それにより、筋肉と内臓の酸素消費をカットしている
というのだ。ま

た、「プラナヤマ」という、身体をリラックスさせ心臓の鼓動を安定させる
呼吸法を併せて行うことで、全身の酸素消費量を抑え、
肉体をより深海に適した状態に変化させているという。

さらに、これらの状態では、「ブラッドシフト現象」が体の中で
起こっている可能性があるという。「ブラッドシフト現象」とは、
イルカなどの水棲ほ乳類が水圧の変化に対して、脳・心臓・肺・肝臓など
生命に重要な臓器だけに血液を循環させることのできる現象をいう。
ペリッツァーリの体内では、イルカやクジラなどの水棲哺乳類に近い現象が
起きていると考えられるのだ。

333: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/16(月) 11:41:41.58 ID:SpE5DoRO0.n

人間がこの世の生涯の唯一の目的として
解かなければならない生死の謎は、呼吸と密接な関係がある。

無呼吸の秘密こそ、実は不死不滅の奥義なのである。
この事実に気付いた古代インドの賢者たちは、
呼吸を唯一の手掛かりとして、
精巧且つ合理的な無呼吸の科学を開発したのである。

パラマハンサ・ヨガナンダ(「無呼吸の秘密」あるヨギの自叙伝 より)

334: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/16(月) 11:46:38.33 ID:tp/VDiBi0.n
俺にとってこの無呼吸状態は昼下がりのコーヒーブレイクと何ら変わらない平穏なものだ

335: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/16(月) 11:52:38.10 ID:y9N9iBSp0.n

中村天風その9

724 :神も仏も名無しさん:2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN ID:s0OImSDT>>722
映画グランブルーでアプネアが有名になって
「ブラッドシフト現象」も知られるようになりましたが
理屈で脳や肺に血液が集中するって理論はわかってても
「ブラッドシフト」を実体験したときの「体の硬直化現象」は
あまり知られてません

それは呼吸静止とともに心が「無」の状態になったとき
聖音オームが体をつつみ、手足が硬直して動かなくなります。

こういうことは検索ではでてきません

ヨガや天風哲学を理屈で理解する人は多くても
実体験した感覚を説明できる人は非常に少ないでしょう

336: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/16(月) 11:54:50.10 ID:y9N9iBSp0.n
体験が無いと、真実だけを抽出できないんだよね。
瞑想体験者にとって、検索は単なる真実の情報の抽出、確認作業にすぎない。
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