瞑想の時に聞こえる天の声(プラナヴァー音)についての議論白熱

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153: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/10(火) 09:34:46.92 ID:0NcTmu2P0.n
体験した「天の声」は、無心になり意識が消えたあと
五感への気づきからまた意識が立ち上がる様に気づいている
という感じなのですが、これは「瞑想」とは異なるのでしょうか。

155: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/10(火) 10:18:42.66 ID:ODWNMvln0.n

>>153
それは天の声(プラナヴァー)ではありません。
なぜなら天の声は普通呼吸している内は聞こえてこないものだからです。

貴方は聞いたことがないので知らないのでしょうが
天の声は物理的な音ではありませんが
実際にほんとうに「音」として聞こえてくるものです。

貴方も本物の瞑想をして、実体験すれば
それが理解できることでしょう。

156: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/10(火) 10:21:02.42 ID:ODWNMvln0.n

>>153
貴方のは無心ではありません
無心になれる人は、必ずプラナヴァーを聞いているからです。

私からみれば、貴方は無心になったつもりでいているだけです。
それは瞑想ではありません。

154: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/10(火) 09:37:40.06 ID:0NcTmu2P0.n
この体験以来、意識が自分であるとか、増して言葉である「私」が自分であるという感じはなくなりました。
うーんでも、この体験が瞑想から来た体験かというとよくわかりません。
ちょっとスレ違いでしたね。すみませんでした。

158: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/10(火) 10:47:39.05 ID:8FRGLuYu0.n

仏教をただ読書してお勉強されてるだけの人は
阿吽の本来の意味も知らないよね。お坊さんでもそれは珍しくない

ググっても阿吽やプラナヴァの意味は理解できない
始まりと終わりの音だとか、わけのわからん表記しかしてないのは
ググりが得意な人ならわかると思う。

159: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/10(火) 12:01:58.74 ID:TsXBIzA40.n
その天の声とやらは耳を塞ぐとわかる血管を血が流れる音とは別物なの?

162: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/10(火) 12:32:07.79 ID:nle4gv/X0.n
>>159
違う
プラナヴァは瞑想が深まらないと
聞こえない

160: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/10(火) 12:05:05.13 ID:0NcTmu2P0.n
脳が脳波で電気的に震動しているのが耳に影響して聴覚から脳に
フィードバックされて増幅されている音がそういう音だと岡田式静坐法の先生が言っていた。

169: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/10(火) 16:50:04.87 ID:nle4gv/X0.n

>>160
その岡田という人は、実際はプラナヴァを
聞いたことがない人ですね

何度もいうように物質的音ではない
ましてや電気でもない

174: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/11(水) 01:20:01.79 ID:69wPYCNY0.n

>>160
その岡田という創始者は、私の直観が正しければ本物の瞑想家でしょう。
ただし師匠が本物だからといって、それに心酔する弟子は玉石混合
やはり一握りの例外を除いて、偽物がほとんどが現状です。

貴方のコピペした岡田式とやらは、瞑想を知らない人が書いた本です。

161: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/10(火) 12:13:31.04 ID:0NcTmu2P0.n

関係者から聞いた話が混ざって膨らませた独自解釈になってしまった。
本は処分してしまったがこの人のはず。

P68「静坐中はぜったい居眠りをしてはいけません。」では、どうするか。
P72「眠気が催してくるのをぐっとこらえるためには、心が安定した(略)
安静状態に、しっかりと止めておくことです。(略)物音が聞こえなくなるまで、心を放任せず、
しっかりとつかまえておく覚悟が必要です。これが我を忘れず、熱心に坐るということです。
心が眠る前に耳が先に眠ってしまうのです。このことに注目して下さい。
大事なのは聴覚です。」P73「聴覚を鋭敏にして、森羅万象が発する音と一体となろうとする
古人の工夫を学ぶ必要があります。」聴覚に注目

http://bookmeter.com/b/4773341130

168: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/10(火) 13:18:29.94 ID:nle4gv/X0.n
>>161
この著者は単なる読書家で
瞑想には至れていません

163: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/10(火) 12:45:37.36 ID:0NcTmu2P0.n
ふーん。そう思って心を澄ましてみると、「シーン」という音が聞こえる気もするけども、
この状態で昼ごはんを食べたら気が散ってしまって良くなかった。
無我で触れる事のできる「それ」と常に一体であるのに、音というのは通過点であるような気がした。
でもおもしろい。でもまた瞑想の話からずれてしまった。おじゃましてすみません。それでは。

165: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/10(火) 12:53:36.38 ID:nle4gv/X0.n
>>163
そう、つまりプラナヴァが聞き取れないうちは
通過点どころかスタート地点ですらたってない

176: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/11(水) 02:03:55.01 ID:69wPYCNY0.n

>>163
>この状態で昼ごはんを食べたら気が散ってしまって良くなかった

ハハハ
プラナヴァは、意識を集中したとにのみ聞こえる音無き音であって、
意識が散漫なとき聞こえるはずもありません。

瞑想世界のことは、いくら嘘デタラメを書いても
瞑想者にとっては丸見えなのです。

貴方は瞑想者にとっては、嘘デタラメを平気でつく
裸の王様にしか観えません。

164: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/10(火) 12:49:14.97 ID:0NcTmu2P0.n
と思ったけど、何か聞こえる。それに六感全部に気を配ったら、それも浮き上がる。
不思議だ。とても参考になりました。通過点というのは誤りでした。ありがとうございました。

166: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/10(火) 12:56:32.10 ID:nle4gv/X0.n
>>164
プラナヴァはスタート地点です
聞けないうちは瞑想ではない

175: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/11(水) 01:25:37.79 ID:69wPYCNY0.n

>>164
五感を遮断するのが瞑想の基本です。
五感を遮断するために、ヨニムドラーがあります。

五感に意識をもっちくのは瞑想ではありません。
瞑想とは真逆の行為です。

167: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/10(火) 13:01:12.69 ID:nle4gv/X0.n
プラナヴァを聞いてるとやがてこきさは自然停止します
それが真のあうんの呼吸です

170: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/10(火) 20:55:46.00 ID:HAeC/h8+0.n
プラナヴァなんてものはあなたの幻聴です

171: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/11(水) 00:55:45.74 ID:69wPYCNY0.n
>>170
瞑想してない者からすれば、貴方の言い分は正しい

172: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/11(水) 01:09:19.88 ID:69wPYCNY0.n

例えば、犬笛
人間にとっては、静寂にしか感じなくても
犬からすれば、それはまさしく笛の音に聞こえる

人間には聞き取れない精妙な音を犬は聞き取ることができるからだ。

同じように瞑想者は、瞑想しない人が絶対感じ取れない領域の
あらゆる物質の放つ自然界の振動波を音として感じ取ることができる。

それが古来から言われる、阿吽、アーメン、アミン、天の声と呼ばれる
プラナヴァの音無き音の正体だ。

173: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/11(水) 01:12:34.18 ID:69wPYCNY0.n

例えば、何万人の大観衆の声援の中、たった一人の声に意識を集中すると
その人の声しか聞こえなくなる。

人間の聴覚はラジオの周波数を合わせるように
意識を集中した相手の声にダイヤルを合わせることができるのだ。

同じように、あらゆる物質界の音を無視したとき
もっとも精妙なる自然界の振動波が「音」として聞こえるようになる。

それが瞑想時に聞こえるプラナヴァだ。

177: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/11(水) 03:16:32.11 ID:1E91yGHB0.n

なにか、「天の声」的なものに執着されているようですね・・・

こんなのは参考になりますでしょうか???

「鳥をつないでいる紐が、細かろうと太かろうと、それにつながれている限り、
細い紐で­あったとしても、断ち切らないならば、太い紐でつながれているのと
全く同じことで飛び­立つことはできない。たしかに細い紐は断ち切りやすいが、
それを断ち切らない限り飛び­立つことはできない。何かのものに執着している人は、
こうしたもので、いかに多くの徳­を持っているとしても、神との一致の自由に
至ることは出来ないであろう。」

178: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/11(水) 05:42:02.11 ID:69wPYCNY0.n

天の声は、時には神と呼ばれ、時には仏と呼ばれるもの。
聖書の中では「はじめに言葉あり」の「言葉」がそれにあたり
仏教では「阿吽」がそれに類する。

世界中の歴史的経典が「プラナヴァ」の言い伝えを残しており
歴史上のあらゆる解脱者、聖者もまたプラナヴァを
弟子たちに教えた。

しかし、それは聞き取れるものにのみ口伝された
なぜなら、文字として表記ができず
文字認識し、知識としてつたわった時点で曲解されてしまうためだ。

秘伝や密教なるものは秘密にしているわけではなく
その修行者がプラナヴァを聞く段階に至らない限り
それを理解できないから秘伝であり、密教となる。

179: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/11(水) 05:46:05.39 ID:69wPYCNY0.n

プラナヴァ=瞑想といっても過言ではない。
プラナヴァを聞き取らなければ、何も始まらないし
プラナヴァを知らなければ、瞑想を知らないのと同じ。

瞑想に興味が無いのなら出ていきなさい。
それだけの話。

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