【神経科学】迷路で迷ってから正しい道を選ぶ時、脳の「海馬」が働く仕組みを解明 10倍速で記憶再生 同志社大

スポンサーリンク
1: もろ禿 ◆SHINE.1vOk もろ禿HINE! ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/10/29(木) 12:36:23.61

迷ったら10倍速で記憶再生 道順選び「海馬」の活動解明 (京都新聞) – Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151029-00000004-kyt-sctch

迷路で迷いながら、ゴールへの正しい道順を選び出す時に脳の「海馬」が働く仕組みを、同志社大脳科学研究科の高橋晋准教授がラットの実験で解明した。記憶の想起のメカニズム解明に
つながり、認知症などの治療へ応用が期待できるという。英科学誌で発表した。
海馬は記憶をつかさどり、空間の特定の場所に反応する海馬の神経は「場所細胞」と呼ばれる。
実験では、ラット4匹が迷路をたどる時の海馬の活動を計測。ゴールまで正しくたどり着くよう訓練してから計測すると、一連の「場所細胞」が特定の順番で活性化していた。
分かれ道で迷ってから正しい道を選ぶ時は、迷わない時と比べ10倍の速度で場所細胞が順次活性化。分かれ道の直前に5秒間、壁が生じるなどゴールまでの出来事の違いでは、反応する
場所細胞の順番は同じだが、活動の強さが異なった。
高橋准教授は「迷って記憶を思い返す時に、10倍速でリプレイが行われている」と推測。神経活動の強さの違いは、それぞれの出来事への反応を意味しているという。高橋准教授は「『いつ、
どこで、どのように』という人の記憶を海馬が担うことを示す」と説明している。

2: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 投稿日:2015/10/29(木) 12:41:53.94 ID:pZXwkSl5.ne
>>3の海綿体は活動停止

3: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 投稿日:2015/10/29(木) 12:42:05.72 ID:hN8MleWy.ne
人間の脳は汎用コンピューター、基本ソフトが
異なれば命令のエンターボタンを押しても無反応
及び拒絶反応が出るのは基本ソフトが違うから。

4: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 投稿日:2015/10/29(木) 12:50:58.06 ID:Szrtv9W5.ne

40年前のおばさんの予言さすがだな

現在過去未来 あの人に逢ったなら私はいつまでも待ってると 誰か伝えて
まるで喜劇じゃないのひとりでいい気になって
ひとつ曲り角 ひとつまちがえて 迷い道くねくね

5: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 投稿日:2015/10/29(木) 13:30:09.93 ID:xjgxS48Q.ne

ネズミで研究しても
ネズ公が正しい選択したのか妥当な選択したのか判んねーじゃんw

その迷路に天守閣に向かうには下がってる方の道を行くみたいなトラップあんの?

6: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 投稿日:2015/10/29(木) 13:54:42.46 ID:0GLqnvEx.ne
>>100から遊戯王スレ

8: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 投稿日:2015/10/29(木) 15:27:33.75 ID:t6UcFKBx.ne
アンキパンを開発しろ!
∧_∧
⊂(`・ω・´)
/   ノ∪
し―-J |l| |
人ペシッ!!
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク